常設展

常設展

国際的版画家・星襄一の版画作品をはじめ、八千代市が収蔵する素晴らしい作品群から、
古民家が描かれている作品や、夏を感じられるような作品を30点展示致します。

「星襄一作品展・やちよ古民家のある風景」

平成30年6月30日(土)~9月24日(月・祝)
時間:9時~20時
(入場無料・月曜休館/祝日の際は翌平日休館)

※9月25日(火)~10月1日(月)は展示替えのため閉場となります。
 予めご了承をお願いいたします。



作家紹介

◆星襄一

1913-1979 版画家。
新潟県に生まれ、1976年から没年まで八千代市勝田台に住む。
武蔵野美術大学卒業後、木版画を独習する。
数々の国際展に出品し、海外での評価が特に高い。
生涯、木にこだわり続け「樹の星」と称される。
八千代市は、昭和62年にご遺族から寄贈を受けた「樹シリーズ」149点を含め、
そのほぼ全作品となる354点を先行取得。

常設展

フリースペース

フリースペース
  • 飲食コーナー
  • ミュージアムショップ

飲食可能なフリースペースです。
どなたでもご利用いただけます。

営業時間 9:00〜17:00
(ラストオーダー 16:30)
※9:00〜11:00は一部メニューのみのご提供となります。

開館時間

9:00~20:00

休館日
  • 月曜日(祝日のときは、翌平日)
  • 年末年始 (12月29日~1月4日)
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